じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

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きた==!!やっぱりスピリットアニマルがきてます!

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興奮気味のタイトルですいません^^;

が、このタイトルは昨日SNSの広告にこの写真が上がって来たときの私の心の声です^^;

落ち着いて考えてみると、この手のブランドさんたちは、ブランド発足当初から動植物、昆虫などをモチーフにしているコレクションを出しています。
だからいまさらなんですが、それにしてもキャッチが!

「あなたの性格にピッタリな動物は?」って。。

で、私のシンクロサイト「ライトワーカージャパン」さんの今日の投稿の写真がこれ↓

きた==!!やっぱりスピリットアニマルがきてます!_f0362457_11141240.jpg
ううう、やっぱりきてます!!

最近のホオポノポノからアニマルスピリットにたどり着いた流れは大まかにざっくりこちらでも書きました↓

この動きは、たぶん自分の中の「地球」がうごめき出したのだと思っています。

今私は、「現実」にフォーカスしています。
それから「ホ・オポノポノ」、これも実はものすごく「現実」です。
そして「ネイティブアメリカン」やハワイやポリネシアの人々が持つエネルギーに対する考え方。

地球上で持ってしまった歪んだ思い込みを清算して、本来の「地球人」に戻ろうとしているのが「今」なのではと感じています。

実は少し前、自分のスピリットアニマルが何なのかわかってしまいました。
ネットで診断してくれるサイトにたどり着いてやってみたら、なんと「タカ」でした。

きた==!!やっぱりスピリットアニマルがきてます!_f0362457_11330770.jpg
が!
なんとなく、私は自分自身でそことコンタクトを取りたくなって、大天使ミカエルにお願いして会いに行ってみたのです。
すると、、、
こちらさんが出てきました〜〜〜!!↓

きた==!!やっぱりスピリットアニマルがきてます!_f0362457_11382484.jpg
「サイ」!!
めっちゃ大きくて、落ち着いていて、目は優しくて。ちょっと涙が出てきました。なぜなら、この人(サイだけど)は私が生まれた時からずっと一緒にいてくれた人だってわかったからです。

で、この答えに納得する出来事がこの少し前に起こっていたのです。
私が週一で顔を出す彫金の師匠のところで、たまたま座った机の上に、あれ?と目を止めるとこんなんが↓

きた==!!やっぱりスピリットアニマルがきてます!_f0362457_11431479.jpg
誰かが熱々のパーツを机に落としてこしらえた「焦げ」ですが、「サイ」でした。。
でもこの時は、アニマルスピリットなんて考えてもいなかったので、「あ〜、サイだ〜、かわいい〜^^」なんて無邪気でした。

でね、実は「サイ」といえばもう一つ思い出すことがあって、それが父方の「祖母」です。
この人は、前「おばあちゃんの記憶」で書いた母方の祖母とは違い、私にとっては世間一般で言う「おばあちゃん」に近い人でした。
会いに行くと「かわいいかわいい」とかわいがってくれました。でも、私の心はその時すでにもう硬くなっていたので、この「かわいい」にどう反応していいのかわかりませんでした。
このおばあちゃんは、ちょっと悲しい(今は悲しいとは思いませんが)人生で、ただでさえ遠くに住んでいてあまり会えなかったのに、さらに遠くに引っ越してしまい、晩年はほとんど会えませんでした。

で、このおばあちゃん、なんとなく亡くなってから私の中では「かわいがってくれたおばあちゃん」として、「ご先祖様」といえばこのおばあちゃんを思い出し、手を合わせる機会があればこのおばあちゃんを思い浮かべていたのですが、
なんとね、母方のアメリカ帰りのちょっと正直すぎるおじいちゃんが、初めて父の両親と顔を合わせた帰り道、母に「あの人、サイそっくり!わはは!」と言ったという話があるのです。

このおじいちゃんの無神経な発言が、ここでこんなシンクロを巻き起こすなんてって思いながら、でも本当にその例えは正直、あながち外れてもなくって、、(笑)

「スピリットアニマル」というのはいろんな考え方があります。
それから、感触として、一人の人に複数はついている感じはしています。
これは「守護霊」サンたちと同じ感じですね。守護霊の動物版が「スピリットアニマルガイド」なのだと思います。
そして、私が今回ミカエルに合わせてもらった存在はその中でも生まれた時から側にいる存在だと感じました。
そこには純粋な動物のエネルギーだけではなく、「先祖」というか私たちの「ルーツ」のエネルギーもかかわって、それらが融合した姿に感じました。

「モアナと伝説の海」でモアナのおばあちゃんがエイ(マンタ?)のエネルギーとなってモアナを助けますよね。
ほんとうにそんな感じの存在でした。
私たちは、本当に多くの存在に守られています。
それをもっと思い出していけたらなと思います。



ということで、来週は「じぶんのアニマルスピリットガイドを知ろう♪」という企画をしてみようかなって思ってます^^
それから、近々、「メルマガ」始めます^^

そんな話をまた来週〜♪
皆様、お疲れ様でした〜^^

by atelierkei-0520 | 2019-09-28 12:16 | ◇つぶやき

弟が旅立ちました。

弟が旅立ちました。_f0362457_21030022.jpg
みんな新しいスタートへ。
そんな予感やメッセージが続く中、昨日の夜、弟が旅立ちました。

昨日一日、何故か弟のことを思い出してセンチな気分になっていました。
少し前には久々に夢に出てきてくれたりしたのは、どうやら「旅立ち」を知らせに来てくれていたようです。

私の弟は2016年5月20日(正式には19日)にこの世を去りました。
何度も転生しているとはいえ、この世を卒業するとどうなるのか記憶はないので、はっきりしたことはわからないのですが、人生を終了した後の人の次のステージには、いくつか道があるようです。

私の弟の場合は、肉体を脱ぐことはしましたが、エネルギー体となって他の星に事前に用意していた肉体に「ウォークイン」するという形で彼個人のアイデンティティーを保っていました。
地球上では死んでしまったことにはなっていましたが、彼の人生は終わっていませんでした。
彼はこちらよりもずいぶんと軽い肉体になって、彼がもともと持っていたポジティブな意識を存分に活かせる地球よりも高い波動領域の存在として様々な仕事をしているようで、時々地球にもやってきていました。
仕事の内容まではわからなかったけど、時々、この時期はどこそこに行くからなどと教えてくれたりして、生きているときよりもずっと生き生きしている姿になんとなく慰められていました。

2ヶ月ほど前、いつものようにご飯をお供えするときにコンタクトを取ろうとすると、ふいに「俺、生まれ変わる」と言ってきました。
私は、動揺しました。だって、こうやってずっとコミュニケーションを取れると思っていたので。
だから、聞かなかったことにしました。そして、「だめだ!」という気持ちにもなりました。受け入れられなかったのです。

この時から、ご飯をお供えする時間に言葉でコンタクトをとるのをやめました。ただ、イメージの中で彼を捉えようとするだけになりました。

心に少しの引っかかりを感じつつ、少しづつそのことを忘れていました。そして自分のことに忙しくなって、そのことが完全に抜けていましたが、昨日はっきりとわかってしまいました。

昨日はちょっと書きましたが、朝、久々に生きていたときの弟のことを思い出し泣けてきました。
そしてそのことは忘れていたのですが、夜、ブログを投稿している時、なぜかずっと涙が止まりませんでした。
エンヤの曲がそうさせると思っていました。

そして寝る前に、何故か私はある有名な方の人生相談の動画を見ていました。話に聞いて知っていた人ですが、その人が話している動画を見るには初めてでした。
内容は、自分のお子さんがうまくいかないのは自分のせいじゃないかと悩んでいる女性に対して、「か~んけ~いない!」を連呼するというもので、何故関係ないかを女性に説明するその話しぶりを見て「やっぱり、これもホオポノポノだね~」なんて感心していました。
何故か、その連呼される「か~んけ~いない!か~んけ~いないから~」という音の響きが耳に残ってそのまま電気を消して寝ようと思いました。

頭がなんとなくさえて思考がぐるぐるしているうちに、何故かまた弟との思い出がよみがえってきました。子供の頃、前に住んでいた町で初めて近所にハンバーガー屋さんができた時、母にお金をもらって弟と二人で買いに行った時の思い出です。
その時弟はおまけのくじを引いて、「当たり」を出し、当たったものがちょっと大人っぽいイヤリングだったので、それを母にあげていました。弟はくじ運のいい人で一度なんか洗濯乾燥機を当てました。これも母が喜ぶものでした。

あ~、ほんとうに。。なぜ。。あんなにいいものを持っていた人だったのに。。
なんか、涙があふれてあふれてどうしようもなくて、はっとしました。
こんな風になる時は、相手が側にいる時…
そして、次の瞬間、私は胸にこぶしを当てながら、声を出してこうつぶやいていました。
「もしかして、生まれ変わるの??」

すると、その瞬間、私が見上げる真っ暗な部屋の天井付近の空間に、きれいなグリーンの光が「ぺろん」と光りました。
「ピカー」ではなく「ぺろん」と。

その光を見たときに、全てを受け入れるしかないのだとわかりました。
あの光は「アークトゥルス」の光。
私は以前このブログでも「ピアノガイズ」の動画に「アークトゥルス」の光が映りこんでいると紹介したことがあります。あの光と同じ光だったのです。

人の魂はこの地球に生まれる時、「アークトゥルス」を経由するという話があります。
「アークトゥルス」のエネルギーはとても優しく柔らかで、イエス様やマリア様にコンタクトを取ったときの感じと似ているな~と思っていたら、なんとこの人たちは「アークトゥルス」のエネルギーの人たちだという話もあって、私は妙に納得しました。
そして、新しい命のお母さんになる予定の女性にこの「アークトゥルス」のエネルギーがサポートに入ったりするのも見たことがあります。

彼は、もう一度地球に生まれるために「アークトゥルス」に向かったんだ。
そう思いました。
私にとって昨日のエンヤの2曲は、弟の今の気持ちを伝えるものとして、アマテラス様が選んでくれたのかもしれません。
「新たに生まれでる希望」と「弟という今世を卒業する気持ち」

そして彼は最後に
「か~んけ~いない!か~んけ~いないから~」
という言葉を残していきました。
「俺の人生の起承転結に、ねーちゃんは関係ないんだよ^^」
「俺は俺の人生を生きただけなんだよ^^」
そんな彼からの、あったかい、そして潔いメッセージでした。

昨日は9月25日。925。
この数字は弟にとっても特別な数字です。
そして、このことを母に伝えなくてはと飛び起きて、母に伝えに言った時間が、今朝母が教えてくれたのですが、0時をまわる直前で、弟が2016年にこの世を去ったと確信しているその時間と同じでした。

今日は午前中はもう悲しくて悲しくて、心にぽっかり穴が開いたようで、弟が行ってしまったあの時と同じくらい、でも喪失感はそれ以上かもしれないと思うほど、さびしく悲しくなりました。

大分前、3年前くらいに弟に「いつか生であんたに会える日がくるかな?こんな感じじゃなくて、手で触れるような感じで?」と聞いたとき、弟はこういいました。
「うん、たぶん15年後くらいかな^^」って。
その時は、「マジで??15年後くらいに宇宙人のあんたに会えるの??宇宙人、見えるようになる??」「ほんとかな~~」なんて思いました。

ぜったい幸せになれ!ぜったい素晴らしい人々のもとに行いけ!
そうして、いつか、12年後くらいに、12歳ぐらいの弟とすれ違ったり、ばったり会ったり、お互いに誰かはわからないかもしれないけど、そんな風に「再会」できたらいいね。

そう思って、弟を手放しました。

ごめんね
ゆるしてね
ありがとう
愛しています
………
ホオポノポノをやりだして、もしかしたら、最大の手放しだったかもしれません。


記録としてここに残しました。
読んでくださってありがとうございました^^
「アークトゥルス」の光が映りこんでいる動画、せっかくなのでまた載せときますね^^
1:30秒当たりです^^




by atelierkei-0520 | 2019-09-26 22:47 | ◇つぶやき

今週のメッセージ:アマテラスからのメッセージ④

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迷わないで

次のステップに進むあなたには
もう未来が待っています。

命の輝きがあなたからほとばしり、
周りを照らします。
怖いのは変化の前触れです。

よく考えてください。
それがあなたにとってハードルですか?
あなたの何かを壊したり、脅かしたりしますか?

あなたが恐れているものは
ただ変化することだけ。

でもあなたの成長は誰にも止められません。
あなたでさえも。

さなぎから蝶に変わるのを
誰が止められますか?
その時間を
止められますか?

あなたには時があります。
時は止められないのです。

あなたは飛び立つしかないんです。

勇気を出して
広い世界へ

アマテラス




今週のメッセージでした。
なんか、今「時」について考えてしまいます。
動画は今日のメッセージをいただいた後、アマテラス様に何か今日のメッセージにピッタリな音楽を教えてくださいとお願いをしたら、見つけた2曲です。
どちらもエンヤの一度は聞いたことのある有名な曲ですが、歌詞を見て、いいなと思いました。
どちらか1曲にしようかと思ったのですが、どちらも捨てがたく、実際にブログに載せてみてから決めようと思ったら、あれ?となりました。
始めの曲は、なんか「始まり」って感じ。
2曲目は「エンディング」って感じ。

人生という「時」をアマテラス様が教えてくれている気がしました。

スピリチュアルでは「時」は幻想だといいます。
そうかもしれません。でも私はやっぱり時を感じます。
たぶん「時」を感じたいのでしょう。
だって、それがこの世界に生まれてきた理由の一つだと思うからです。

今朝久々にわんこの散歩をしながら、弟のことを思い出しました。
「惜しかった。私はなぜ活かせなかったのだろう。彼とこんな風にかかわれるのは今回の人生ただ一度だけだったのに。。」
そう思うと歩きながら涙が出てしまいました。

「今」は一度だけです。
本当に一度だけなんですよね。
いい人生にしたいな~と思っています。
皆さんと共に^^

by atelierkei-0520 | 2019-09-25 16:50 | ◇今週のメッセージ

2019秋分の日のぶっちゃけトーク:あなたは自分の「現実」に満足していますか?

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今日は秋分の日
昼と夜が同じ長さになる日です。

「バランス」
昨日、やたらとこのメッセージがやってきました。
秋分の日というのも、「昼」と「夜」がちょうど拮抗している日で、まさに「バランス」を象徴していると感じています。

「バランス」
何のバランスかって言われたら、今の私にとっては「現実」の自分と「高次元」の自分かな。

今日という日のタイミングが、私にとって、また似たような状況の人にとって、本当の意味で前進を始めるスタート地点になるんじゃないかななんて感じています。
「バランス」を取りながら、見る「現実」を変えていくんです。

なんか、スピをやっていて、最近つくづく思うのは、「現実」と「高次元」への意識の向け方のバランスが取れている状態が、人はもっともパワフルだってことです。
今やっている「ホ・オポノポノ」も実はこのバランスを取れるようになるためのスキル・考え方なんだと、しみじみ感じています。
これ↓


「高次元」の自分に意識を向けるのは、自分の大きな目的のようなものを確認するため。
そして「現実」に目を向けるのは、実際に行動することでそれを実現するため。

人が前向きに生きるって言うのは、実はこの二つは両輪ではずせないのです。

でも、スピに目覚めた始めの頃、前半っていってもいいのかな、この時期にはそのことがわかっているようで、わかっていない。
スピリチュアルに目覚めて、いろんなことが感じられるようになったり、わかるようになったり、
高次のすばらしい存在と触れ合うことで「愛」とか「ワンネス」の視点を体験できるようになったりすると、本当にちょ~幸せな気分になって、未来は明るいと思う。
知らないことが知れるようになると、それだけで前進していると思うし、ワクワクして、生活にも張りがでます。

私たちの周りには自分も含めていろんな状態の人がいて、その中で、「幸せだね~」っていっている人をよくよく観察してみると、2パターンあるのがわかります。
一つは、人生でいろんな経験をして「+」も「-」も消化して、そして自分の人生を見たときに「もう幸せしかないな」と悟ってるタイプ。
もう一つは、先に書いたスピ前半の人のタイプで、あえて自分の「-」面を切り離して、「幸せ」を体験しているタイプ。

前者は、現実がちゃんと動いてる。というか動かしてる。「高次」に自分がいながらも「3次元」にも生きる自分がいる。
でも後者は、「高次」に比重が傾いてる。現実は動いてるようで、実はあんまり動いていない。

今改めて思うのは、私自身は88まではこのスピ前半タイプだったなってことです。
でも、これって仕方がないんだよね。だって、前半は「幸せ」って何なのかを知るためにあるから。「-」を持ったまま、高次は体験できないから、あえてそこを切り離して「幸せ」を体験してみた。

そしたら、そこはものすごく暖かくて、優しくて、本当に素敵な世界で、自分も成長した感じがした。そこにずっといたいと思った。
でもね、気がついたんです。
あれ?私の足元って、まだここに着地してないって。
一緒に幸せを感じていると思っていたあの人たちにはあって、私にはないものがあるって。
私には「全てがある」
それは私もあの人たちも変わらない。
でも、現実を生きるって、もう一つ絶対的に必要なことがある。

ここにいる時に持ちがちな勘違いっていうのがあって、
それが「高い波動でいたら、現実はついてくる」って思ってしまうこと。

でも、これって大切なことが抜けている。「行動」がぬけている。
本当は「高い波動でありながら、“行動”すれば、現実はついてくる」

スピ前半の人状態だと、現実の大切さがすぽんと抜けてしまうことがある。
「どうしたら高い波動でいれるのだろう」「幸せな状態でいるためには?」とか、行動よりも意識を優先する。
自分が求めているのは「事象」じゃなくて、「感情の状態」なんだって思うから。

私は88で「スピの活動を続けられないかもしれない」と思った。「ジュエリーの活動を続けられないかもしれない」って思った。
「幸せ」が私の魂の求めることなら、どちらもあきらめてもいいはずなのに、そうはならなかった。
「私は、この活動をしたい!自分の人生をかけて。あと何年できるかわからないけど、それでも私は今世、この現実はこれでやっていきたいんだ!」
そう心が叫びました。それは私の「幸せ」と対をなす「行動」の部分の叫び。

「幸せ」と「行動」はどちらが欠けても「充実」にはならない。
私にとっての今日の日はもう片方の車輪を取り戻すために再スタートを切った日という、「記念日」になると思っています。

もしあなたが、今の現状に満足していないのなら、もしかしたら目を向けるべき部分があるのかもしれない。
今日は秋分の日。
この前後の期間は「昼」のエネルギーと「夜」のエネルギーのバランスが取れる日。
自分の中の「バランス」に目を向けることができれば、きっとそこに強いエネルギーが入ってきます。

本当は今週のメッセージを投稿予定でしたが、なんかこれを書きたい気分になりました。
よい1日でありますように(^^)

by atelierkei-0520 | 2019-09-23 14:33 | ◇日々の気づき

ギフトな1週間

ギフトな1週間_f0362457_21393732.jpg

今週は、なんだか、ものすごく盛りだくさんな日でした。。
上からの情報とエネルギーが半端なくって、そしてあったかい人のエネルギーをたくさんもらいました。
会った人の数は少ないとは思うのですが、繋がった人からもらったエネルギーはすごかったと思います。
夢には、もうあまりご縁のなくなった方まで来てくれて、そして、久々に弟まで夢に出てきてくれました。

今日は、エネルギーがすごすぎたのか、外出してたのですが、とにかくずーーーっと眠くて眠くて。
電車では完全に寝落ちしてました。

上の写真はお友達が写真で送ってきてくれたカードの絵です。音が持つエネルギーを絵にしたものだそう。
きれいですよね。

ここ最近ジュエリーのお仕事で「インカっぽいデザイン」という流れで、ネイティブアメリカンに行き着き、ホ・オポノポノの流れもあって、「スピリチュアル・アニマル」に行きつき、自分のスピリチュアル・アニマルに会えたので、そのペンダントを作ろうかと、デザインのインスピレーションを求めてネットサーフィンしてたら、素敵なネイティブ・アメリカンの手作りジュエリーを見つけて、「ほ~」と眺めていたら、なんと、一昨日、友人が「私はもうつけないと思うから、keiちゃん、よかったら使って」と、手元にちょ~~かわいいネイティブアメリカンジュエリーがやってきました。。

少し前も似たようなことがありました。
最近、お年頃のせいで、自分に合う服がわからなくなってきて、どうすればいいか悩みに悩んで、「そうだ!古着で試してみよう!」と思いつきました。
正規に買って大失敗は痛すぎるので、とりあえず興味のあるブランドの古着を試して、自分に合うデザインや形を勉強しようと思ったのです。
そして本気で「買う」を前提にネットで検索し、めぼしをつけた次の日に、年上の先輩から「今家のものを大整理していて、どうしても捨てられない服をよかったら引き取ってくれないか」と連絡が来て、ネット検索をした3日後には、センスのいい先輩に選らばれた服たちが手元にありました。

引き寄せってやつですね。
私は今、ホ・オポノポノをやって、自分の中の「モヤモヤ」がどれだけ自分のエネルギーをさえぎっているのかを見せられています。
上の二つの例の場合は、自分の中に「モヤモヤ」があまりありません。
ネイティブ・アメリカンのジュエリーの場合は、ほぼ「わくわく」です。
古着の場合は、「よしやる!」と迷いがありません。

もし「引き寄せ」なんかに興味があるのなら、先に「モヤモヤ」をどうにかするといいかもと思います。
「ポジティブシンキング」なんて無理やりできません。
それよりも「モヤモヤ」をどかす方が早いです。
どかすとは「向き合う」ことです。
「モヤモヤ」がどくと、「あなた」が現れます。

それは「光」のあなたです^^

ま、もちろん、徐々に、ですけどね!
ホ・オポノポノは、その辺りなかなか効率がいいですよ^^
ご興味あれば是非ワークにご応募ください☆
こちら↓



最後は宣伝になってしまいました^^;
今週もお疲れ様でした~♪


ただいまこちらのワークも募集しています☆


by atelierkei-0520 | 2019-09-21 23:03 | ◇ガイドさんの深い話

再スタート、本当の“現実”へ

再スタート、本当の“現実”へ_f0362457_22150557.jpg

昨日はすごいエネルギーをダウンロードして、今日からガラッとエネルギーが変わりました。
気候も変わりましたね。
そして、今日は私の特別な日なんですが、朝、友人からメッセージをもらい、そこにこんな情報がリンクされていました。

わはは!爆笑です。。
全く、この流れどおりでした。首が痛くなるほど頷く内容でした^^


朝から午前中まではとってもすがすがしく過ごしたのですが、午後から、例のエネルギーがものすごく降りてくる時に起こるエネルギー詰り症状が出てきました。
首の付け根が詰まって、頭痛、、そして肩も詰まって、全部が詰まって苦しい感じ。。

昨日のダウンロードで、エンジン全開になっていたのですが、今日は少しヒートダウンしなきゃいけないのかなと安静にするも頭痛は治らず。。
テンションも上がっていただけに下がります。

で、こういうときも「ホ・オポノポノ」
そして、体に話しかけました。
「うーーん、、どうしたらいい?何をしたらいいのか私はわからないから、教えて〜〜」と。
そうしてしばらくすると、食堂テーブルの前でテレビがなっていて、それをぼんやり見ながら立っていたら、いつの間にか勝手にシンドイ首のところに手をあてて「こりこり」と触っていました。
すると「んん??」となって次の瞬間「あ、ここだ」とわかってしまいました。
首の詰まっている場所が手で触ってわかったのです。
最近私は、わかると解決させちゃう場合が多くて、この場合もすぐに部屋にこもってヒーリング。
すると、、うそみたいに改善してしまいました。

でね、やっぱり今日の場合も「あれ」でした。
このブログで書こうと思っていたのに何故かとまってしまったやつです。
今日の感じでまた少しわかったので、今の時点でのことを体験談として書いてもいいかなと思いました。
次回にでも書いてみますね。

それにしても、本当に「ホ・オポノポノ」を始めて、なんか「速い」です。
少し前、自分がいかに「変化」に対して恐れているかを見つけて、クリーニングしました。
そのおかげなのか、ずっと停滞していた自分の流れが、自分主導で動かすことができそうで、とてもワクワクしています。
結果は少し先になりそうですが、楽しみです。
88の絶望が、今の私の確かな土台になりつつあります。

またいろんなシェアができたらいいなと思っています。
「じぶん」を知るって、発見の連続で、本当に面白いです^^


ただいまこちらのワークを募集しています☆


by atelierkei-0520 | 2019-09-18 22:18 | ◇つぶやき

今週のメッセージ:アマテラスからのメッセージ③

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完璧であろうとしなくてもいい
正しくあろうとしなくてもいい

でも自分に嘘はつかないでください。

嘘をつくとあなたは分裂し複雑になります。

ただ素直に、素直に、
自分の心を見つめてください。
あなたが世界のために何かできることがあるとするなら、
まず自分の心に素直になることです。

素直になるとあなたは優しくなります。
優しさは頑なさを溶かし、息を促します。

呼吸して下さい。
ゆっくりと。

からだが波打つその感覚は

あなたがここで生きている証なのです。

アマテラス



今週のメッセージでした。
短いメッセージでしたが、いろんなメッセージがこめられている気がします。

まあ、でも難しいことは考えず、とにかくまずは深呼吸から^^
そして自分に正直に。

マイケル・ジャクソンのこの曲も、結局はまずは「自分」からって言ってる気がします。
彼の全盛期の80年代に人類は集合意識でアセンションすることを決めたようです。
彼の活躍が見えないウェーブの一端になっていたのではなんて思ってしまいます。

今週も始まりました、皆さま、よい1週間を〜♪

by atelierkei-0520 | 2019-09-16 22:40 | ◇今週のメッセージ

洗濯機壊れる「うお座満月」の今日…

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びっくりです。
洗濯機、壊れました…。。
エネルギーの高い日や自分の何かの節目の時は、「電気製品」や「電気系統」がやられます。
今の千葉の方々のことを思うと、問題の「も」の字にもなりませんが、やっぱりくるんだな~とあらためて。

それにしても、「洗濯機」
「洗濯」=「クリーニング」
この時期に「クリーニングマシーン」が変わるなんて本当にふしぎです。

今日は急遽家電量販店に走りましたが、3連休の初日、しかも増税前のせいなのか、もう「人」「人」「人」。
人であふれかえっていました。
「増税前」は3次元的な理由で、たぶん宇宙的に見れば、みんなバージョンアップ、なのかしら?なんて思ったり。
iphoneもついに「11」が発売だし。買わないけど。。

いろんなことが起こりすぎて、頭のネジが飛びそうです。
でもやっていることは自分と向き合ってるだけ。
本当にふしぎです。

皆さま、今週もおつかれさまでした☆


by atelierkei-0520 | 2019-09-14 22:38 | ◇つぶやき

エネルギー変換の日

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9月9日から、私はある本を読んでいました。
その本についてはここでは紹介できません。
なぜなら、とても危険な面があると感じたからです。でもこの本は、私の魂を回顧の旅に誘う形になりました。


私のライフワークになりつつある「ホ・オポノポノ」
それは本当にシンプルでパワフルです。

でも「ホ・オポノポノ」の元になった歴史の方に、私が拒否反応を起こす「負の記憶」があることに私は気がつきました。

エジプトを起源とする高い波動を利用して行なうエネルギーワークは、その後世界に散らばって行き、土地に土着して行く中で、いろんなものが混ざりました。
そこには人々の低くなって行く意識も当然加わって、とても重たいものになっていきました。

エネルギーワークは人々を助けもしましたが、それによって人を殺めることもできました。
だから、力を手に入れた人たちはそれを使って、霊や人を「恐怖」で縛り付けていったのです。
そして今回初めて知りましたが、人々のそういった低い思考のエネルギーに引き寄せられたのか、または地球自身が低い波動だったからなのか、なんと神々までもが、「低い自己」を持ち、その土地に存在することもあったようなのです。

私が、本を読んでいる時に向き合っていたのは「怒り」でした。
こういった理不尽なエネルギーの使い方が本来とかけ離れていることに、失望と怒りを感じました。
そして「軽蔑」も感じました。
私はスピリチュアルを声高に叫び、人を集めてもっともらしい話をする人たちに対して、その内容がどんなにいいことであっても、どこか受け入れられないところがあるのですが、おそらくここからくる「軽蔑」の気持ちだったのかもしれません。

私は、エジプト時代に巫女のようなことをしていた記憶があります。
高い意識と暖かい愛の気持ちで奉仕していました。そしてポリネシア辺りやネイティブアメリカンのような時代もあったと思います。
おそらく、エジプトの意識を心の深いところで持ったまま、低い意識のシャーマニズムが支配する土地に転生したときに、大きく失望し疑問を持って傷ついた時代があると思います。
そうして、その記憶を持ったあと、おそらく、私は「迫害する側」になったと感じています。
私の魂の記憶は、どうしても許せなかったのです。
そういう「呪術」のようなものを使うものたちは、うそばかりついて、人をがんじがらめにすると。
怖くもあったと思います。
なぜなら、その「呪術」は本当に人を光から遠ざけ監獄のような真っ暗なところに入れてしまえると知っていたからです。

自分の過去世に教会に奉仕していたのは何故なのかや、教会のダークサイドに利用されたのは何故なのかを知った気がしています。
私の心の中にあった「シャーマニズム」への怒りがそこに向かっていたのだと思います。

私は今回、この時の感情をクリーニングしました。
けれど、本当に必要だったのは、この後の手放しだったと思います。

今日はまた体が重くなっていました。
自分の体に対しての思いをクリーニングしていた時、ふとこんな声がきこえました。
「疲れた」と。
そしてこんなインスピレーションがきました。
これは疲労感、修行の疲労感だ。と。
そして次の瞬間、私はこの本を読んだ本当の目的がわかったのです。
全て手放すこと。
この本に書かれている全ての内容を手放すこと。
それが、今の私にもっとも必要なことなのだと。

本の中身には、今までのもやもやとした知識をクリアにしてくれるものがたくさんありました。
少し前私は「体をよくする方法が知りたい!」と宇宙にリクエストして、ある気づきを得たと書きました。
その時に気づいたそのままのことが、そこには記されていて、私はそこを読んだ時、「やっぱり!」と思いました。
そして、この本に書かれていることをもっと理解できるようになれば、今までできるようになりたいと思っていたことが叶うかもしれないと思いました。
少し前の私だったら、もしかしたら心に感じる違和感を無視してこの本の虜になっていたかもしれません。

でも気がつきました。
「これは違う」と。
何が違うのかと聞かれたら、意識の置き方が違うということかもしれません。
モノを見ているそもそもの視点が違うといっていいのかもしれません。
本が見ている視点の高さは、3次元です。元の私がまさしく持っていた視点。
でも、今の私は違う視点にいるので、どうしてもその視点が受け入れられませんでした。
そうして、私がこの本にたどり着いた理由に、もっと他の目的があったことに気がついたのです。

それは自分の魂の歴史を知ること。
そして、その時に抱えたたくさんのものを今手放すこと。


「本にあった全ての方法と記憶を私は手放し解放します。
全てを可能にするのはただ一つ“愛”です。その事実を受け入れます」

そういう祈りが、心の奥から出てきたのでした。

スピを始めてから、ずっと私を突き動かしていたのは、「何故なのか知りたい!」でした。
「なぜ?」「どうして?」
もしかしたら、ここからやっと解放されるのかもしれません。

明日は「うお座満月」
生徒さんの話によると、感情や情緒面の浄化を促してくれるとか。
ネットで調べると、うお座は癒しや解放を司る星座で、痛みや悲しみも全てを受け入れ溶かし、新たな生命エネルギーへと変えていく力を持っているそうです。

「ホ・オポノポノ」でも手放した「記憶」は新たな生命エネルギーへと変換されるとあります。
私たちは、今の自分にとって必要のないものは新しいエネルギーへと変えていけるのです。
それは裏返せば、自分を悩ますその感情のエネルギーは、自分にとってはかけがえのないエネルギーだということです。

やっぱり宇宙の流れは完璧なようです^^


by atelierkei-0520 | 2019-09-13 23:12 | ◇つぶやき

バイバイ♪ シャーマンの記憶

バイバイ♪ シャーマンの記憶_f0362457_22480776.jpg
9月9日は、どうもすごいエネルギーだったように感じています。
8日から急激に体が重くなってきて、突然喉が痛くなってきました。
そして9日に入ると、体の各パーツがばらばらになったような歪みを感じて、本当にしんどかったです。
10日も少し引きずりましたが、今日はいつもどおりに戻っています。

毎度のことですが、流れというのはすでに計画され、私たちは完璧にそれをこなしているようです。
3年前の「9月9日」のことを書いた記事がアクセスが多くなっていて、「何書いてたっけ??」と見直すと、
「あ~~!!これってライオンズゲートから9月9日の辺りに起こったことだったっけ!?忘れてた!」という内容でした。
この時のことはちょ~個人的な話しだし、なんともいえない話なのでここにはまだ書いたことはないんですけど、すごく衝撃的なふしぎ体験をしていました。

で、今またこの時とは違ったふしぎな流れを体験しています。
今年は「ライオンズゲート」でそもそもに立ち返り、その流れで「ホ・オポノポノ」を本気でやるようになり、その中で、自分の中の魂の記憶にこの「ホ・オポノポノ」に通じる何かがあるのだということ、いまさらながらを知りました。

そして、今日、この流れの中で、私が本当に向き合わねばならなかったことに気がつかされ驚いています。
それは、人類の「シャーマニズム」の歴史でした。
人類なんていうと大げさですね、「私」という魂が経たシャーマニズムの記憶というべきかもしれません。

私はもともと、オカルトの類はあまり興味がなかったので、この「シャーマニズム」というカテゴリーはあまり詳しくはありません。
興味がなかったというよりは、完全に「いかがわしいもの」「謎のもの」という認識でした。
科学的ではない未開の地の人たちの信仰。そんな認識でした。

でもスピリチュアルを学んだり、最近のメディアのそれらに対する取り上げ方も変わってきたせいもあって、「シャーマニズム」といえば謎の信仰のイメージだったのが、そこにネイティブアメリカンなどに代表される自然と共に生きる人々の神秘的なイメージが加わり、今は肯定的なイメージに変わっています。
また今のポリネシア辺りなのか、そういう島で暮らす先住民だった過去世もみているので、自分も無関係ではなかったのだと思うのと、その時の記憶が穏やかなものだったので、やはりいいイメージを持っていました。

今の私たちが忘れてしまった、実は超高度なエネルギー的な知恵を持っている人たち。またその人たちの文化。
「シャーマニズム」の定義とはちょっとずれてくるのでしょうが、この辺りを思うとそんな人や文化のイメージのようなものがポワンと浮かぶようになっています。

自分や他の人の魂の記憶の中に、この知恵が封じられる場面を何度か見て、その終わり方に「しかたがなかった」と思いながらも寂しさを感じていました。
先日ジュエリーの仕事でデザインのイメージを探していてたまたま見つけたインカの文明が終わったときの話を知った時も、同じでした。

「なぜ終わったのか」
それは地球上がこの素晴らしい知恵を持った集団が存在できる波動の世界ではなくなったのだということは感じましたが、そこをもっと掘り下げることはしませんでした。
大きな目で見れば、こういった文明を滅ぼす要因になった別の価値観を持つ文明も「必要だった」といえるのだとはわかっても、やり口は気に入らず、なんとなく「滅ぼされるもの=被害者」「滅ぼすもの=加害者」という図式が頭の片隅でいつもくすぶっていました。

でも今日、その滅ぼされる側の「被害者」と思っていた人々の中に「こんなものなくなってしまえ!!」という自分たちの文化に対する怒りがあったということを知りました。
そしてそれは、私の中にもあり、それがスピリチュアルという世界に懐疑的だった自分の土壌になっていたのだと気がつきました。
そしてそれは今でも私の中の「重石」になっている気がしています。

物事は波動が高くなればなるほど「シンプル」になっていきます。
そして低くなればなるほど複雑にややこしくなっていき、決まりや駆け引きが多くなっていきます。

シンプルだった「祈り」が、時間を経て人々の意識が3次元に沈んでいくことにより、それは複雑な「呪術」になっていきました。
すべては、ただ「認められたいがため」「自分だけが認められたいがため」。
そして、それは「まとめる」という表現の「束縛」「支配」でした。

そのために様々なエネルギーを巻き込み、だまし、束縛し、そして自分自身もがんじがらめになっていった、そういった側面がシャーマニズムの歴史にはあったようです。

私たちが、一度はスピリチュアルという世界を自分たちから切り離したのには、今改めて別の視点から見るためだったのかもしれません。
そうやってそこから抜け出すしか方法はなかったのだと思います。


モーナ・シメナオ氏から始まって、ヒューレン博士やKR女子に引き継がれた「ホ・オポノポノ」の本の中には、あまりそれ以前の話がありませんでしたが、それが何故なのかが理解できました。
彼らが紹介してくれる考え方はとてもシンプルです。
この考え方を理解して、今やっと私の中の記憶は本当の意味で修正され、「重石」は解消されて行っている気がしています。
「スピ」に対する抵抗の気持ちは、よく「魔女狩り」の記憶を持つ女性に見られますが、こういった古い「呪術」にまつわる負の記憶も多いのかもしれないな~と思ったのでした。

でも、一つだけいえることは、こういった類の「呪術」はもう使えないってことです。
そもそも、不可能なのです。
だって、もう地球が3次元じゃないから^^
「自分は3次元で生きている」と思い込んでる人同士の間では、可能かもしれないけど、
そうじゃない人たちにとってはもう異次元の話です。

残っているのは、その時の記憶だけ。
「記憶」だと気がつけば、さよならすればいいだけです。

私は今日、さよならしてみました。
そうしたら、外で雨が降り出しました^^
浄化の雨が降ってくれたようです。
とても優しい雨でした^^


by atelierkei-0520 | 2019-09-11 23:19 | ◇日々の気づき