アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

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自分の話:過去世編・アイスランドの記憶①

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レイキャビックの報告記事がまだ途中なんだけど、どうもこれを書いてしまわなければ、私の中の「アイスランド」は終わらないようなので、先にこっちを書くことにした。
何というか、これを書いてしまわないと先に進めないみたいな感じというか。
超個人的な話で、読者さんがどこまで興味を持ってくれるものなのかは全く分からないけど、ちょっとダークなファンタジーのような感じで読んでもらえたらなと思う。

「過去世」の話はブログでも時々書いてはいるし、この言葉に興味を持たれる人も多いと思う。
私もスピリチュアルに目覚める前は、もし自分に前世なんかがあるのならそれはどんなだろうとか、今の苦しみは前世の因縁なんじゃないだろうかと思ってみたりして、現実ではどうしようもないように感じていたことの答えをそこが知れたらわかるのではないかと現実逃避のように妄想してみたりした。
ところが、実際に自分の過去世を知ったり、自分で見たりできるようになり、また目に見えない世界の理解が深まっていくと、感じ方が変わってきた。
「過去世は関係ないとは言わないけど、別にわざわざ知らなくてもいい」と思うようになった。
何故なら全ては「現在」と紐づいていて、今この現実をしっかりと生きることで過去を知らずともそこも解決でてしまうし、何よりも「生きる」って今この瞬間のことだと理解できるようになったから。
だから、最近は自分でわざわざ自分の過去世を見にいくことはほぼなくなってしまっていた。
で、今もこの考え方は基本変わっていない。

だけど、だけどなあ。。
本当に不思議なんだけど、この過去世というものが時々自分の中で大きくクローズアップされ、剥がれ落ちていく瞬間が確かにあるのだ。
そしてそのエネルギーの重さ、強さに、自分という存在がどれだけ強く影響を受けていたのかを剥がれていくときに感じてしまうことがある。
先日、アカシックレコードの闇が消えて行くという表現でいろいろと書いたけど、過去世を「アカシャの古いエネルギー」という表現で再認識すると、この不思議な体験の不思議な感覚が少し理解できる感じがしてきている。
今回のアイスランドの件はそんな過去世の不思議を感じる出来事だった。

この旅は始まりは本当に唐突でほぼ「勢い」で始まった旅だった。
友人の口から「アイスランド」という言葉が出なかったら、思いつきもしなかった旅。
でも、振り返ると、この友人の口から「アイスランド」という言葉が出てくる前から、私のアイスランド行はまるで誘導されるがのごとく始まっていたと今は思う。
全ては、帰ってきて1週間後に始まる「高熱体験」の為に私の周りのエネルギーたちが入念に計画し、私がそれを無事終えることができるようにサポートしていたのだ。
そして、何故か私はその個人的な体験をこんなところで書くことで完了すると思っている。

一年ほど前、きっかけはもう忘れてしまったが、何故か映画「ロード・オブ・ザ・リング」を思い出し、原作が読みたくなった。
スピリチュアルというものに開眼する前は、特にファンタジー好きではなかったのだが、見えない世界に開眼すると、ファンタジーというものの中にはその世界のいろいろなヒントのようなものがちりばめられていることに気が付いて、改めて「スピリチュアル」という視点からそういう有名どころを読んでみたくなったのだ。
ところが、その時私はスーパー忙しく、本を読んでいる暇がなく、いつも心のどこかに引っかかりながらも、「読む」まではいかなかった。
秋ごろになって、友人の口から「アイスランド」という言葉が出てきて、なんかその言葉に飛びついてしまい、あれよあれよと「アイスランド旅行」が決まってしまった。
ただ、この時点では次の年の春ごろという時期もざっくりとした感じで、友人の予定もちょっと流動的だったので、なんとなくまだ現実味はなかった。
年が明けて、時間が出来た時、家族の一人が「ホビット」っていう映画が面白いらしいといった。
「ロード・オブ・ザ・リング」のスピンオフ作品のようだったので、借りてみることになった。
私は「ロード・オブ・ザ・リング」の原作本を読みたかったのだが、あれは長いし、図書館で借りなきゃいけないしといろいろと腰が重くなっていて、とりあえず、じゃあその映画でも見るかという気になった。「ロード・オブ・ザ・リング」よりは軽い子供向けの作品のイメージだったので、まあ借りて欲しいというなら借りてみるか~ぐらいの感じだった。

ところが!なんと私はこの作品をレンタル中に2回も見てしまうくらいにハマってしまったのだ。
とにかくいろんなところが、心に響いて、引っかかって、この後、原作者のトールキンのことや作品のことをいろいろとネットで検索してみることにまでなってしまった。
調べていくとそこにはアイスランドと繋がるいろんな要素が出てきた。
トールキンが北欧叙事詩を参考に作品を書いていたようだという事(「アイスランド」はバイキングの国で北欧に入る。よく間違えられるが「アイルランド」とは全く別。「アイルランド」はアングロサクソンの国。)、作品に出てくる「中つ国」の形がアイスランドによく似ていること。映画の中心となる「ドワーフ」という種族が使う「ドワーフ語」はトールキンが「古アイスランド語」を参考に作った言葉だという事。
そして、映画の中でキーとなる権力者を惑わす石「アーケンストーン」がまるでメキシコオパールのようだったこと。
実は私は2年ほど前から「オパール」がものすごく気になっていて、買いやすく気軽に使えそうなタイプのオパールを買っていた。自分がオパール、オパールと言っていたのはここと関係あるのか?と思ってしまった。
そして、子供の時から家にあるすごく好きで今も大切に持っているペンダントで、私がアクセサリーやジュエリーに興味を持つきっかけとなったペンダントが北欧土産だったことや、「ドワーフ」という種族が金属や宝石を加工する技術を持つ職人集団であるという点もなんだか自分とのシンクロのように感じた。
こじつけのようなところもあるけど、決定的だったのは、しみじみと感慨深くこの映画の2回目を見ていた時、ちょうど3部作の最後の作品を見終わった日の夜、友人から「今からKLMのチケット買って!」と連絡が来たことだった。

このタイミングで連絡が来たことは、私のアイスランド行への思いを決定的なものにした。
「これは…アイスランド行は何か運命的なことに違いない」
「それが何か3次元の私にはわからなくても、きっと行くことに物凄く重要な意味があるにちがいない」
そう思った。
たしかに結果、そうなった。
でも、それはこの時の私のワクワクや清々しさとはかけ離れたもので、この時の私には想像もつかないことだったけど。
もし本当のところを知ってしまっていたら、そんな「もし」はありえないんだけど、私はアイスランドに行っただろうか。
ほんとうに不思議だなと思う。
そうして、振り返って、またも天使の采配の凄さを感じてしまうのだった。

次回に続く


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by atelierkei-0520 | 2018-05-31 22:36 | 自分の話

バックの取っ手の裏に差し込まれた白い羽

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「わ!!こんなところに!!久々に白い羽!!」
今日の帰り、バス停で「あ〜、なんかすごい疲れたわ……」とベンチに座り込んだ瞬間、膝に置いたバックの取っ手がこちら側にめくれた時に目にズドンと入った小さな小さな白い羽。
なんか、ものすごく幸せな気分になりました。
天使の存在を最近は強く強く感じるようになっているけど、そこはやっぱり人間なので、こういうわかりやす物理現象は嬉しくなります。

今日は昼過ぎくらいから物凄く上からのエネルギーが強くなってきた気がしています。
何故なら、とにかくその辺りから物凄く眠くなってきてしまい、電車の中で記憶が飛ぶくらい爆睡してしまいました。。
そして帰りには上からのエネルギーが強すぎる時によく起こる「頭痛」が始まって、もうヘロヘロになっていました。
今日も一日天使のサポートを感じる日でしたが、少しこのところの自分の中の変化とかつて自分が魅力だと感じていた都会のいろんなものに、今はまったく心が動かない自分がいることをまた確認してしまい、何故か寂しいというか、これからどうしたらいいんだろう的な戸惑いで、若干ナーバスになっていましたが、この羽を見て「あ〜、何もおかしいことが起こっているわけではないんだ。これでいいんだね」と思えました。
天使はやっぱりなかなか粋なことをしてくれます^^

頭痛の方は帰って、その時点でまだ取れていないいろんな栄養素をしっかり体に入れると自然と治まりました。
今私がワクワクすることは、ずばり「食」!^^;
都会のきらびやかさには心ときめかないのに、「食」にはものすごく反応してしまう…。
今日はデパートの鮮魚コーナーの刺身にくぎ付けでした…。
高熱が出てた時の体験で、刺身を食べた後のすっきり感と満足感が特に魚好きでもなかった私の意識を変えてくれたかも。
食べるものを意識的に変えてみて3週間。ちょっと変化も見えてきました。
そんな話もまたシェアできたらと思います。

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by atelierkei-0520 | 2018-05-29 22:07 | つぶやき

月曜のメッセージ:フェアリータロットカード・大天使メタトロンからのメッセージ

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強くでることを恐れない
行動することを恐れない
迷わない、大丈夫

こんばんは、皆さん。
大天使メタトロンです。
今日、この場で皆さんにお話しすることができて光栄です。

とても深い眠りから皆さんは目覚め始めています。
あなたの本当の姿が明らかになり躍動しようとしています。

二つとないこの時代を目一杯生きるためにも、
今ここからが正念場です。

あなたは姿を現します。
この満月のエネルギーを受けて。
それはあなたが隠れたいと思っていたとしても、
大きな力がそれを許しません。
どうあってもあなたは現れます。
それについて選択の余地はありません。

自分の能力や力が
明るみになるのを恐れないでください。
それはもう外に出すべき時なのです。

新しい自分を楽しんでください。

大天使メタトロン

今日はフェアリータロットカード「Seven of Spring」のカードから大天使メタトロンさまにお話を聞くことになりました。
この方の私のイメージはちょっと今までの大天使さんとは違っています。
とにかく、まずは大きいこと。他の大天使さんよりダントツに巨大に感じます。
その大きさのとおり、私の小さい頭では感知できないくらいのスケールの大きさも感じます。
ですから馴染みのある大天使さまというよりは、ちょっと特別な時に「チラッ」と現れる大天使さまという感覚を持っています。
そんな方なので、今日はどなたにお話を聞こうかな〜と思った時に「メタトロン」と来たときは、びっくりしました。
でも、それくらい明日の満月は重要なのかなと思いました。
で、かなり強めのメッセージでしたね^^;
不思議ですが、4月の終わりから月曜のメッセージではずっと「春のスート」というのが出てきます。
長い冬が終わりやってくる春の意味するところは「始まり」や「行動する」ことを表すようです。
自分の今目の前にあるもので、ちょっと「チャレンジ」に感じることも、今回はやってみると思わぬ発展につながるかもしれませんね。
っていうか、このメッセージの内容だと、「やってみる」とか「やらない」とかそんな話ではなく、どうあっても「やっちゃう」っていうことか^^;
ひえ〜〜^^;ですね。。

個人的には、そうは言ってもゆっくり行きたいよと思います。。
皆さま、今週も始まりました。よい1週間を〜♪


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by atelierkei-0520 | 2018-05-28 22:01 | 今週のメッセージ

みどりの天使が教えてくれたこと。

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先日、ふとしたことから天使と話すことになった。
最近「天使」と前にもましてグッと近くなった気がしていて、よく天使という存在に話しかける。
その時も、ワンコの散歩中にふとこんな風に話しかけて会話が始まった。

「あ~あ、私ももっともっと天使が見えたらな~。もっとファンタジーのアニメのように彼らの姿が見えたりしたら、楽しいし面白いし、幸せな気分にもなるだろうに。」
なんとなくそんな風に側にいるだろう天使に向かってぼやいてみた。
するとこんな風に返ってきた。

「目で見ようとしたらダメだよ。目で見ようとすればするほど見えなくなるよ。そうではなく、感じて。僕は何色?」
「みどり」と私。
「みどり」以外はなかった。「みどり」以外の何物でもなかった。「感じる」のであれば、それは「みどり」。
「青もあるよ^^」と彼は緑のローブの内側を少しだけ見せてくれた。内側には青色があった。

「ふーん、なるほど。まあ、なんとなく言わんとすることはわかる。あのさ、話は変わるんだけど、ちょっと聞きたいことがあるんだけど」と私はつづけた。
それは最近ふと感じた疑問だった。
「今さらなんだけど、どうして恐怖や不安からでは願いはかなわないの??」

これについてはスピの世界では「引き寄せの法則」などで理屈は知っているし、自分でも波動の法則なんかで理解していたつもりなんだけど、ちょっと別の話から改めてこの疑問に辿り着いてしまって、聞いてみた。
するとみどりの天使からはこう返ってきた。

それは、“愛されてる”から。
あなたは“愛されている”から。

本当は“愛されている”のに、
“愛されていない”と思っても
それは叶わないよ。

あ~………、、、、なるほど、、、そういうことか。。。
私たちは、どんな生き方をしていたとしても、今ここに生きているってことは、どの人も間違いなく「愛されている」。
誰にと言われれば、それは「宇宙」とも言えるだろうし、天使たちの表現では「神様」みたいになるんだろう。

私たちは「愛されている」。
間違いなく。それは絶対の真理でどうしよもない事実。
でも、私たちには「自由意思」があって、頭の中で何を考えようと心でどう感じようと、それは「自由」。
だから「愛されてない」と感じることは誰に邪魔されることでもない。たとえそれが宇宙でも神様でも。

でも、結局はその「愛されていない」というのは私たちの妄想なんだ。私たちが頭で作る「虚構」なんだ。
恐怖や不安を感じて、それによって未来を見る時は、「愛されていない」という虚構を前提にしている。
「愛されていない」という虚構を前提に「だから何とかしてほしい」といくら宇宙に訴えたところで、返ってくる答えは「いいえ、あなたは愛されています」なんだ。

「私は愛されていないんだ!だから何とかしなくてはいけないんだ!」
「いいえ、あなたは愛されています。だから何ともしなくていいのです」
これの繰り返し。

なるほどな~と思った。
じゃあ、「愛されてる」という前提に立つとどうなるんだろうとイメージしてみた。
今自分は、本当に愛されていて、今も将来も確かに愛される、サポートされているとイメージして、そこから未来を見た時に望むことはどんな感じになるんだろうと。
もうね、ワクワクとか心から嬉しくなることとか、そういうことをやっている自分とか、嬉しさや温かさしか思い浮かばなくなる。
そしてこう返ってくるのがわかる。

「私は愛されています。そしてこうなりたいんです。こうしたいんです。」
「はい、あなたは愛されています。だからそうなります。」
って。

自分の中の闇が少しづつ消えていくと、この不思議な感覚が少しずつわかるような気がする。本当に少しづつだし、行きつ戻りつするんだけど。
今朝はちょっと面白い夢を見た。
それは定期的に見るアトランティスの記憶の断片の「天変地異」の夢だった。
今まではこの夢を見る時は、圧倒的な恐怖や絶望や死への覚悟で夢が終わっていた。
ところがね、今日は違っていたんだ。
いつものように船に乗っていて、異常な勢いで外の水が増えてきて船が流されだした時、私には「生きる」も「死ぬ」もなかった。
ただこう信じていた。「大丈夫。私は守られている」って。
そう信じていたら、不思議なことに、流されていた船が何かに引っかかって止まり、私は船から降りて陸地に上がり、町に出ていた。
町では、心の片隅で「今からとんでもない事態に陥るから、できるだけ何とかしないと。。まずは食料を買って…」なんて思ってる自分をよそに、大きな自分が「それは今やったってどうしようもないよ。今は今必要なものだけあればいい」と取り合わなかったら、最後は洋服屋で服を選んでいるところで目が覚めた。

いつも前世の命が終わる瞬間で目覚める夢が、なんと町で楽しくお買い物している夢に変ってしまった。
ここ数日アカシックの闇が消えて行くことについて書いていたんだけど、今日見た夢は、まさしく、夢の内容が意識で変わってしまうという経験をさせてくれた。

いろんなことが1点に集約されていく。
それは今までになかった感覚で、本当に不思議な思いです。

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by atelierkei-0520 | 2018-05-26 23:57 | 日々の気づき

天使の導き

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わー!もう、びっくりだ。
私がこのブログで時々書く「私がよく読むチャネリングの翻訳ページ」とは「ライトワーカージャパン」というサイトで、前は無料で読めるページがあったのでよくリンクも貼っていたんだけど、完全有料になってからは、リンクを貼っても読めないので、こんな表現になっている。
私は不思議とこのサイトと相性がよく、いつもこのサイトで紹介されている内容に導かれていると感じている。
私が疑問に思って何かしらの自分なりの答えのようなものを持つと、必ず直ぐにまるで会話のようにこのサイトで答え合わせが出来てしまう。
で、昨日の夢や、アイスランドから帰ってきてからの過去世の記憶の体験を踏まえて、昨日はサイトからヒントをもらい、今自分はアカシックの闇を消しているのかなーなんて書いた翌日の今日、今サイトに行くと、なんと、ズバリの答えが返ってきていた。
ちょっとだけその部分を紹介します。
サイトの管理者の方、問題があれば直ぐに連絡下さい、直ぐに削除しますので!
引用元は「ライトワーカー・ジャパン」
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今、「ドラマチックに非常に強く影響した」過去世の出来事が清算に入っている。驚かないよ、驚かない。
今日はある天使から面白い話も聞けた。
こういう導きには必ず天使が絡んでる。
このサイトに導かれたのも、大天使ミカエルの図らいだった。
ミカエルさん、ありがとう(*^^*)

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by atelierkei-0520 | 2018-05-24 23:02 | つぶやき

アカシックレコードの闇が消えて行く

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今朝、久々にパラレルワールド的な変な夢を見た。
私が見るちょっと変わった夢については大分前だけど以前紹介したことがある。
その中にパラレルワールド的な夢というのがあって、それは今私が生きている「現実」と似ているんだけどちょっと違う世界に訪れる夢で、今の現実よりも「ちょっと高い波動領域」の世界へ行く場合と、今の波動領域よりも「ちょっと低い波動領域」の世界へ行く場合と2パターンある。
大抵が始めは普通の夢なんだけど、いつの間にかその世界に紛れ込んでしまって、そこで夢とは思えない、妙にリアルな体験をして何かのきっかけで帰ってくる。本当になんかものすごくリアルなんだよね。特に高い波動領域の世界の方は視覚とか感覚とかがまるで本物かそれ以上にリアルで素晴らしい。
逆に低い方はそれほどでもないんだけど、ちょっとした瞬間に物凄いリアルな感覚があったりする。

今日の夢は「今の現実よりも低い波動領域」の世界に行く夢だった。
ちょっとこの辺り苦手な人は、今日のブログは読まないでくださいね。
そんなこと言いながら、今から夢を書いていくんだけど、なぜ書くのかと言うと、ほとんどの目的は自分の記録のため^^;
あとは、今朝の夢の意味がなんとなく先ほど読んだいつも読むチャネリングの翻訳ページで書かれていたこととリンクし、こう思ったから。
「なるほど、私はアカシャ(アカシック)を書き換えているのかもしれない」と。
今、そういう時期なのかなと思い、アセンションあるあるとして書いておこうかと思ったという感じかな。

夢では、始め、私は誰かの体験話を熱心に聞いていた。この人物のことを現実の知り合いだと勘違いしていた。
その人が今から自分が過去経験したことを追体験させてくれるといい出し、おもむろに歩き出した所から記憶がある。
私はなんだかよくわからんが、その体験とやらに興味を持ったので、そのままその人と京都の「哲学の道」みたいなところを並んで歩き出す。
歩き出して気が付いたのだが、その世界はみょーに暗いのだ。まるで夜みたいだ。でも街灯一つ点いていない。
小さな川沿いに小道があり、私たちが歩いている場所より川寄に人が見えた。若い男女だが、太い輪郭で適当に書かれたアニメのような感じで、ゆらゆら揺れていて一目で低い波動の存在であるのが分かって「あ、やばいな」と思った。
すると横を歩いている知り合いと勘違いしてた人物が「大丈夫、彼らは向かってはこないから」と言う。
「そうか、ならよかった。」と私は思ってひたすらに歩く。

しばらくすると目の前に2~3階建ての洋館が現れた。
ライトが付いていたら、明治辺りに建てられた洋館を改装したオシャレなレストランのような感じだが、ここも全くライトが付いていない。
その人はその洋館にスルスルと入っていく。
私も入るがやっぱり中は真っ暗だ。ここまで来ると、もしかしたら「暗い」と感じているのは私だけなのかもしれないとも思った。何故なら私はこの世界の人間じゃないから。

入ってすぐの右手には部屋があり、通り過ぎる時にその部屋の中が目の端で見えた、非常に暗かったが、着飾った人々がテーブルについていて、何人かが給仕をしているようだった。
入口を入って正面には大きなテーブルとその上にはどうやら花のようなものが飾ってあるようで、行き止まりになっていて、私をここに連れてきた人はそのテーブルの前を右に曲がり、すぐ現れた階段を登り始めた。スルスルと。
スピードが上がっているので、私も必死でついていった。

階段の上はガラス戸の引き戸になっていて向こう側には右から左に向かって横に伸びる廊下があるのがわかった。
不思議なんだけど、この廊下にだけ白熱灯のような灯りがついていた。
同伴者はそのまま引き戸を開け廊下に上がり、すぐ左手にあるちょっと昔風の飾りが付いた扉を押し開けて中に入る。
やっぱり中は真っ暗。
その人が入っていってしまうので、しょうがなくて私も入った。なんか、置いていかれると厄介な気がして、結構必死についていった。
明るい所から暗い所に入っていったせいか、中に入った途端もう全く何も見えない。
左の壁際を確かめようと左手を伸ばすと、パーテーションのようなものの縁に手が当たり、たまたまその縁にあった誰かの手に触った。
この時の感触が、かなりヤバかった。「うわ!!」と思って思わず手を引っ込めると、その手の持ち主がパーテーションからこちらに出てきた。
真っ暗だったけど、人物の容姿が伝わってきた。
ダブルのスーツを着たやせ型の40代半ばの男だった。男は太い縁の四角い眼鏡をかけていて黒髪を油でコテコテにしている。
どうもこの部屋の責任者のようで、私には全く見えないが部屋にはたくさんの人が働いているようで、まるでオフィスのような雰囲気だ。暗くて重い。。

男の表情から、私がここに来たのは非常にまずかったのがわかった。
男は苦々しさや苛立ちを隠すために口角を上げて笑顔を作ってはいいるが、私が決して歓迎されていないのは分かった。
「○○さまは今日はこちらにはお出でになりません。何かありましたら必ずご連絡させて頂きますので、今日はこの辺でお引き取りをお願いいたします…」
ダブルのスーツの男はそう言って私たちの後をついてくる。そのまま部屋から押し出そうとしているようだ。
同伴者はずんずん部屋の奥に進んでいく。私も後ろからスーツの男が追い立てるようについてくるので同伴者の後を追う。
部屋の奥まで来てしまい、同伴者と私は引き返すために方向を反転した。
すると、向こうの方に先ほど入った扉が見えた。
廊下の光が扉のガラス部分から部屋に入ってきていたせいか、また目が慣れたのか、少しだけ部屋の中が見えるようになった。
やはりそこはオフィスのようで、机が並んでいて、Uターンした私のすぐ側にはタイプライターを打つ女性が座っていた。
恰好はアールデコの時代の働く庶民の女性のような感じ。ストンとした茶色のワンピースにウエーブがかった金髪の髪を肩の上で切りそろえていて、髪が前に降りてこないようにサイドをヘアピンでとめていた。
女性は上司のスーツの男の苛立ちを敏感に察知していて、固まっていた。目がうつろで力が全く感じられない。
部屋の雰囲気の重さに胸を圧迫される思いで、私は同伴者を追い越してとにかく出口に急いだ。
後ろでスーツの男がこう叫んだ。
「はっせんはっぴゃくはちじゅうはちばん、たいしゅつーー。。。。。。はっせんはっぴゃく!はちじゅうはちばん!たいしゅつーー!!!!
私は廊下に飛び出るようにして出た。後ろを振り向くと、スーツの男が苦々し気に私を睨みドアを「バーーーン!!」とならして閉めた。

「な、なんなん??8888番って私のこと??」心臓がどきどきして廊下で茫然としていると、先ほど私たちが上がってきた廊下の外にある階段に通じるガラスの引き戸が「さっ」と開いた。
見るとそこにはかっぷくの良い、着物を来た女性が私たちを見上げるようにして立っていた。
黒髪を日本髪に結い上げていて、白地に紺の縞模様の着物を着ている。

この女性を見た時、私は心からほっとした。何故なら、「まとも」だったから。
この世界で唯一まともな波動の人だった。
ちょっと濃いめの化粧のその人は「こんなところにいたんやね」みたいな感じで見てから「ついてきなさい」的に目配せをして踵を返した。
ここで目が覚めた。

目が覚めたら心臓がどきどきしていた。あの女性がいたから帰れたなと思った。
そして右耳の側ではあのスーツの男の「はっせんはっぴゃく!はちじゅうはちばん!!たいしゅつーー!!!!」が生々しく残っていて、左の手の指先には暗闇で当たった手の感触が残っていた。
(右耳も左手も右脳が管理している部分。やっぱり右脳がこういうのはキャッチします)

「あ~、なんか久々にやばかった!!なんじゃこれは?なんで今あんなところに??」と思ったけど、この時ふと「もしかして自分の心の中の深い闇の部分かも」と思った。
で、自分の心の中の深い所を天使の光でいっぱいにして浄化した。

この夢は今日一日謎だったけど、仕事を終えてご飯を食べて、今日は疲れたから寝る用意でもしようかと思いながら、さっきいつも読むチャネリングの翻訳ページに行くと、こんな風にあった。
アカシックレコードには私たちの何千回もの人生が記録されていて、私たちはその中の古いエネルギーに突き動かされている。でも今私たちはアカシャに潜んでいるもので自分をいろいろと突き動かしているものを取りだし変更することができると。

5月に入ってから、私が向き合っているのは「過去世」だった。別の言い方をすればそれは「アカシャの古いエネルギー」。
古いエネルギーが消える時、それは必ず浮上する。
浮上した時にそれをちゃんと見れば、それが消えて行く。癒えていく。
そうすると、アカシックからは今に役立つ知恵がやってくるらしい。

私は今「アカシックの闇を消しているのかもしれない」、そう思ったのでした。
不思議な体験をしています。


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by atelierkei-0520 | 2018-05-23 22:32 | つぶやき

今日の空


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今日は久々に空が物凄く気になりました。
特別な空だったような気がしています。
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真ん中の気になる。
でももっと気になるのは右端の下。
虹のような縁が見えていました。
その虹の縁を中央に撮った写真↓
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わかりにくいけどアップ↓
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肉眼ではもっとはっきり見えました。
で、最終的に最も気になったのがこの写真の上の雲。
上から下にシャッシャと筆で描いたような雲で他の雲より手前にありました。
虹の縁もこの雲にかかっています。
なんか帆船のようにも見えて、しかも移動しても形でが変わらない不思議。
この真ん中のやつ↓
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これ↓
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気持ちの良い一日でした。
空が綺麗だと、なんかワクワクします。

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by atelierkei-0520 | 2018-05-22 22:18 | つぶやき

月曜のメッセージ:フェアリータロットカード・大天使ハニエルからのメッセージ

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「これからが正念場、あなた方が真に活躍する時代です。」

こんばんは、皆さん。大天使ハニエルです。
今日はこの場でお話しできて光栄です。

小さな種から蒔いた木がやっと成長し、花をつけるまで来ました。
可愛らしかった皆さんも、ずいぶんと頼もしくなってきました。

さて、これからです。
皆さんが獲得した「力」というものは、
何かの上に立つためにあるのではありません。
全ての存在とその命を育み、
それらが調和し豊かな気持ちになるためのもので、
例えるなら潤滑油のようなものです。

自分の持っている何がそれを可能にするのか考えてみて下さい。
それがあなたが活躍する場となります。
状況は関係ありません。
状況はあなたがそれを見つけた時に整ってきます。
潤滑油のようになれる自分の部分を探し見つけて下さい。
心から心地よく行えることです。

全ては調和の為に。
次のステージは「調和」です。
忙しくなりますね。

大天使ハニエル


今日は「フェアリータロットカード:Ace of Spring」による大天使ハニエル様からのメッセージでした。
↑この表現がちょっとわかりにくいようなので説明すると、「月曜のメッセージ:フェアリータロットカード」のバージョンでは、まずメッセージをもらいたい大天使さんを私が選び、その方がブログ読者さんに伝えたいと思っているメッセージの内容をフェアリータロットカードで示してもらい、そのカードを見ながら私が改めて大天使さんと繋がりチャネリングでメッセージをもらうという形を取っています。
ということで、今週は大天使ハニエル様からのメッセージとなりました^^
ハニエル様はこのカードのピンクのお花のように柔らかく優しくたおやかでそれでいて華やかさもある大天使さんに感じています。
チャネリングをしていて、挨拶の部分を省略しようとすると、そこから先が全く聞き取れなくなってしまって、挨拶部分もちゃんと伝えないと気が済まないのかなとちょっと笑ってしまいました。

何度も伝わってきたキーワードが「潤滑油」でした。
今日のメッセージはなんとなく、「ライトワーカー」を意識したメッセージにも感じますし、同時にそこを意識していない人であっても「自分にできることはないか?」と探し悩んでいる方にとってのヒントとなるメッセージのような気がします。
なんとなく、講釈をあれこれしてしまうと、伝わるものも伝わらなくなるような気がするので、今日はこの辺にしておこうかなと思いました。
読む方がそれぞれの解釈で受け取るのが一番いいですよね、きっと^^

ということで、今週も始まりました。
皆さま、良い1週間を〜♪


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by atelierkei-0520 | 2018-05-21 22:05 | 今週のメッセージ

アイスランド⑤レイキャビック1

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アイスランドから帰ってほぼ一ヶ月、今さらですが、これも書いとかないと、旅日記が完結しないということで、首都レイキャビックについて記録しておくことにしました。
アイスランド旅日記、もう少しお付き合い下さい。



レイキャビックはアイスランドの首都。島の中で最も大きな町ですが、規模はとてもこじんまりしています。
なので、町も歩きやすく、分かりやすいし、治安も物凄くいいので、散策はしやすい町です。
上の写真はハットルグリムス教会。町のシンボルです。
教会の中はなかなか厳かな感じ。
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これは何というのでしょうか。キリスト教徒ではない私は分かりませんが、巨大な水晶をくりぬいて繋ぎ合わせて作られていました。洗礼なんかの儀式のときに使うのかな?「水晶」って言うのが気になります↓
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可愛いデザイン↓
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天使もいました^^↓
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教会を出ると目の前に下り坂の通りがあり、ここが一番の繁華街となります。お土産物屋さんがずらりと並びます。
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船のマークのオシャレなインテリアやアイスランドウールのお店↓
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ホェールウォッチングをした後、無性に「クジラのお土産が欲しい!!」と思った私は、天使に「クジラの素敵なお土産が欲しいから手伝って!!」とお願いをしていました。するとこんなのを発見!!↓
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一発で気に入って、白い方を購入しました^^
アイスランドの作家さんの手作りのようでした。
これで、アイスランドのクジラさんのエネルギーが家に遊びに来れるはず♪(来てくれるかはわからんが^^;)

なかなか趣ある建物↓
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海沿いに出ると近代的な建物も。
コンサートホール兼コンファレンス会場「ハルパ」↓
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1万枚ものガラスを幾何学模様に組み合わせた斬新なデザイン。
思わず大量に写真を撮ってしまいます。
中もすごくいい感じです↓
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見える景色がこれまた壮大↓
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天井も美しい↓
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ハルパを出た海沿いを歩くとこんな感じ↓
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何故か石が積まれています。
向こう側に大きな山が。日本の山とは違い木で覆われてはいません。
石は願掛けかな↓
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モダンな建築↓
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バイキングの船みたい。
これも海沿いにあります。
青空に映えます。清々しい↓
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長くなったのでまた次回につづく。
みなさま、今週もお疲れさまでした^^

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by atelierkei-0520 | 2018-05-19 22:12 | つぶやき

天使のド!サプライズ

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いやはや、不思議なことがあるもんです。
実は少し前、海外に在住の日本人の方から帰国に合わせてオラクルカードの個人レッスンを受けたいとお申込みがありました。
お申し込みがあった時はびっくり、こんなに細々と、しかもやる気あるんだかないんだかっていうワークの告知の仕方でもお申込みがある時は海外からでもあるんだと、こういうご縁関係は天使にお願いしている私は天使の采配に改めて感心しました。

最近私は、アイスランドでの経験もあって、ものすごく以前にもまして天使を信頼しています。
マジな話、お願いすると、本当に助けられるのです。
もう本当にそこに関しては間違いないと感じています(ただし、私の全体にとって最高最善であり、私のエゴにとって最高最善では在りません。ここ重要。)。

アイスランドでは、天使とのかかわり方というのを再確認したというか、再認識したというか、そんな経験をしました。またそこは別の機会に詳しく書くとして、その経験から、私は帰ってから、とにかくもう天使にお願いしまくるというのをしています。
で、お願いするともうそこは一切疑いません。ここがアイスランドに行く前と後との私の違いです。
アイスランドに行く前は、お願いしたとしても、そうはいっても現実は…的にまた悩んだり心配したりしたものです。
お願いするのはするけど、それとはまた別に悩むのです。
でも今は、それが全くありません。

「絶対にサポートされる」(助けてくれるっていう日本語の感覚ではないな、これって依存が強い気がします。そうではなく、動いている自分自身も信じる感覚があります。)
アイスランドでの経験から、そう信じれるようになったのです。

まあ、そんな感じで、ジュエリーに関してもスピリチュアルなお仕事に関しても、「出会い」に関しては、完全に天使のサポートを受け入れています。お願いしています。
そういう風にしていると、不思議と必要な時に必要な人と結びつくのです。
そして先日の海外の方からの連絡。

ところが、これにはもっとものすごいサプライズが隠されていました。
全くもってビックリでしたが、なんとその方は、私の友人の友人だったのです。
しかも、その方は私の友人からは私の話は一切聞いておらず、たまたま私のブログを見つけてくれて、ずっと読んでくださっていたとのこと。
その方自身が友人に最近スピリチュアルに興味を持っているという話をしたこともなく、友人も自分の友達にぱっかんしてブログ書いてるやつがいることも話したことは無く、そこは全く接点はなかったのです。

で、なぜそれが判明したかと言うと、もともと私のブログで出てくる旅日記と友人が上げるSNSの旅の記録が奇妙に時期が重なることが気になっていたそうで(そりゃそうだ、一緒に行ってるから^^;)
、まさかな、まさかな、と思っていたそう。偶然かもしれないと。
ところが、この前のアイスランドの記事を見て、仰天したそうで。
「さすがに、アイスランドまで偶然はないやろ!!!!」と思ったそうです。
で、神戸でお会いした時に、「あのう、、つかぬことをお伺いしますが、もしかして○○という人をご存知ですか?」と聞かれ、私も一瞬思考が止まったのでした。
本当にビックリでした。そんなことがあるなんて。。縁とは不思議なものです。。天使がやることは時にぶっ飛びます。。

天使のサポートを受け入れると、時々面白いことが起こります。
オラクルカードのレッスンの日、レッスン会場に選んでいる場所に置いてある飲み放題のドリンクマシーンの前で、
その日の出会いのサプライズに感心しながら「アイスティー」のボタンを押しました。押してすぐ後悔!
そうだった、私はちょっと今寒くなってきてるから、ホットティーの方が良かったんだった!と思い、アイス用のカップをどけて、ホットのコップに置き換えました。
で、また呆れました。だって、今アイスティーのボタンを押したので出てくるのはアイスティーです。「ばかか私は。。アイスティーが出てからボタンを押しなおさないと…」
と思いながらもコップをどける間もなく、液体が出てきました。「あ~~、出てきちゃった。。って、、あれ??」
出てきた液体からは湯気が出ていました。
そう、アイスティーのボタンを押したのに、出てきたのはホットティー。。。
うわ~~、、なんか、、私、世話になってるわ……^^;
天使に「ありがとう♪」と言ったのでした。

天使というのは、その人の波動が高いとか低いとか、心がきれいだとか汚いだとか狭いとか広いとか、いい人だとか根性悪だとか、そんなことで私たちを見ていません。
彼らは常に私たちが本当の意味で心地よく生き生きと調和して生きるために導きサポートし続ける存在です。
天使との間に壁を作っているのは実は私たち自身の方なんです。

もっともっとこの存在たちと一緒に生きてみたいなと思う今日この頃です。

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by atelierkei-0520 | 2018-05-17 22:39 | つぶやき